新月の日に願い事を書き出すと、実現する可能性が高いということを聞いたことはありますか?
私は一昨年あたりから、試しに新月の願い事を書くことを心がけています。
願いのスケールや願い事の書き方などで実現するかしないかに関わってくるそうですが、私の経験上ではかなりの確率で書き出した願い事が叶います。
4月14日の新月は「物事をスタートさせる」性質が強く、「ひとつのサイクルをはじめる」パワーをもつ新月とは力を増幅し合うのだそうです。そんな強い力が作用するときに「ドリームマップ」なるものを作ると、ビジョン作りに役立つと知り、やってみました。
※ドリームマップとは、自分の望む人生を象徴するような写真や絵、言葉を切り抜いて、ボードに貼るというもの。通常は雑誌などを使うようですが、私はネットでイメージに合う画像を検索し、プリントアウトして使いました。
こんなドリームマップができました。
絵や写真のキーワードとなる言葉を書き出してみました。
ビジョンは様々。まずはどんな場所にあるどんな家に住みたいか...
こんな庭があれば良いな、近くにこんなカフェがあれば良いな...
そのカフェではこんな食べ物が食べられて...
家のそばにあるこんな海で遊べて...
こんな人と、こんなことをして...
こんなステージで仲間たちとワイワイ音楽やったり踊ったり...
今回は主に衣食住、コミュニティに関連する写真が多かったかな。
完成したドリームマップはPCの前に飾りました。
毎日、このドリームマップを見ていると、まるで既にそれが現実化しているような錯覚が起きます。
We create our own reality.
私たちは自分の現実を自分で創り出している。








写真をみてるだけで、なんだか清らかな気持ちになったよ〜
[...] ドリームマップとは自分の望む人生を象徴するような写真や絵、言葉を切り抜いて、ボードに貼るというもの。私は今年の4月に個人的なドリームマップを作りました。 →Dream Map 2010 [...]
[...] 2011年の体験をシェアした後は、今回のテーマ、“望みどおりの自分、生活、生き方をビジョンする”について私からひとつのアイディアをシェアしました。それが、このブログでも紹介したことのある「ドリームマップ」です。ドリームマップとは、自分の望む自分自身のあり方、生活、生き方を象徴するような写真や絵、言葉などを、大きな紙に貼ったり書いたりするというもの。私は以前から「イメージしたことは実現する」ことを信じていて、実際にそれを数えきれないぐらい体験しています。自分なりにその仕組みを説明すると、「イメージ」したことは脳のどこかで記憶されていて、日々の行動の中でとる選択肢の積み重ねがやがてそこへと導いてくれるのだと思います。コツは、一切の制限をつけない、最大限の理想のイメージを思い描くこと。「お金がないから無理」、「時間がないから無理」「家族が◯◯だから無理」というのは一切考えません。ドリームマップを作る際、「無理」なことはないと思うのが大前提です。そしてもうひとつのポイントは一度イメージしたら手放すこと。毎日のように「あれ?まだあのビジョンが叶わないなぁ…」とか、「今頃は◯◯だったはずなのに!」というのはナシです。願いは宇宙に放ち、あとは天にお任せしましょう。きっと忘れた頃に、イメージ通りになっていることに気づきます。 [...]